こんにちは。セラピストのみにるです。
当方ではカウンセリングをしながら、心の深い部分にある問題の元となっている部分を
ケアしていくスタイルのセラピーをしています。
◆このような心の悩みや問題に。
・人間関係や恋愛、家族関係などの問題
・気持ちのもやもや、イライラ、落ち込みなど、感情面の問題
・過去のつらさから抜け出ることができない
・自己イメージを変えたい など。
・各セッション詳細は ・・・>メニューページ をご覧ください。
・お問合せなどは当サイト右側にあるフォームからお気軽にどうぞ。

当方ではカウンセリングをしながら、心の深い部分にある問題の元となっている部分を
ケアしていくスタイルのセラピーをしています。
◆このような心の悩みや問題に。
・人間関係や恋愛、家族関係などの問題
・気持ちのもやもや、イライラ、落ち込みなど、感情面の問題
・過去のつらさから抜け出ることができない
・自己イメージを変えたい など。
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2010.10.10 17:12 | ・・・ハッピーに生きるためのヒント |
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Hello Japan!
今日は語学のお話。
言葉は生き物だと私は思っています。
それぞれの国の言葉には、なにかこう、人格というか性格のようなものが
備わっているのを感じます。
長い年月にわたって人々に使い伝えられるなかで、その国独特の文化やら
性質やらといったお国柄がしっかりと言葉のなかに溶けこんでいて、独自の
波動があるんだと思います。
前回のブログやメルマガでは「なりきる」について書きました。
自分の憧れる人や状態になりきることで、自分の波動をそこに合わせていき、
よりスピーディーに自分を変化させていく。 そんなお話でした。
各国の言葉にもそれぞれ独自の波動があると考えるなら、この「なりきる」
テクニックを語学習得にも活用することができます。
その国の言葉の全体的な雰囲気というかエッセンスを、脳みそではなくて体ごと、
たとえていうなら毛穴全体から吸い込んでいくイメージで、その国の人たちの
モード(波動)に自分を合わせていく。
その国の人たちの波動にできるだけ「なりきる」という、体感的なアプローチを
していくことで、語学の習得がより効率的に楽しくなっていくように思います。
では、言葉の全体的な雰囲気ってなんぞや?ということになりますね。
たとえば、英語。 アメリカを例にあげてみます。
アメリカの人たちには、自己主張が得意だったり、結論を最初にもってくるような、
明確な会話をする傾向があると思います。
というわけで、英語の雰囲気(波動)は、オープンな感じ。 意思表示がはっきり
していて、外へパァーっと広がっていくようなイメージ。
一方、日本語はというと、行間のふくみがとても多い言葉ですよね。ゆっくりと
旋回しながら、じょじょに話の核心に入っていくような感じ。また、間接的な表現で、
真意は相手にくみとってもらいたいな。。。という、ゆらゆらした雰囲気を
感じさせます。
語学学習というと、単語を覚える、文法を身につけるという脳みそレベルの作業
で終始してしまいがちなところがありますが、そこに加えて、自分の意識を、言葉の
空気感に合致させていくという細胞レベルでの作業も加えると、上達の早道になる
ように思うのです。
さて、その言葉独自の空気感に浸りきるには、やっぱりその地で生活しながら、
言葉のシャワーをあび続けるのがベストではありますが、そうでなければ映画や
ドラマが重宝します。
私がたまに見るアメリカのテレビ番組に「American Idol(アメリカン・アイドル)」
というTV Showがあります。
昔、日本に、モーニング娘やケミストリーといった歌手を出した「ASAYAN」という
オーディション番組がありましたが、アメ・アイも同じような公開オーディション番組。
毎回、アイドルの座を目指す参加者がガチンコで歌を披露し、ふるいにかけられて
いくという内容です。これがまた、とってもアメリカチックな香りあふれる番組なのです。
まず、審査員が超カラ口。イマイチなパフォーマンスの参加者には、遠慮なく
「ひどい歌」「退屈」「ド素人」「その服、最悪」などと辛らつなコメントが
投げつけられます。
でもって、会場には公開録画を見につめかけたたくさんの聴衆がいるわけですが、
そんな審査員のコメントが気に入らないとブーイングの嵐をあびせます。
会場からの「Broken Record!」(壊れたレコード=毎回同じことしか言わない)
というヤジに切れた審査員が「じゃ、あんたが審査しなさいよ!」と聴衆に
食ってかかったり。
審査員同士も、おたがいのコメントに遠慮なくチャチャを入れ、こぜり合いに
発展したりします。
けなされた参加者もまたたくましく「審査員コメントはキツいけど、でも聴衆
は私の歌を気に入ってくれていたわ」みたいに負けていません。
一方で、素晴らしいパフォーマンスには、審査員も立ち上がって一緒に踊りだし
たりとアメリカ的なノリの良さで、また、賞賛のほめ言葉も、最高のものを、
惜しみなくあびせかけます。
まぁ、日本の公開録画ではおよそ見ることができないような自己主張の大嵐。
アメ・アイを見ていると、これぞアメリカという空気感をとても感じることが
できます。
こういう空気になじんでいくことで、自己主張の仕方や、ほめ言葉などの
その国なりの「表現のさじ加減」がなんとなくつかめてくると思います。
今、語学を勉強しようと思っている人は、机上の勉強に加えて、こんな風に
リアルな空気感を自分の中に取り込んでいく作業も同時にたっぷりやってみては
いかがでしょう。
映画でもドラマでもなんでもOK。お気に入りの俳優のセリフからクセから
マネするような感じでなりきるのも、とってもいいやり方です。
歌もいいんですよ。1曲でもいいので、ソラで歌えるぐらい自分の中にしみこませて
いけたら最高です。
なににしても、言葉のうしろ側にある世界観までもが、自分の細胞レベルに
しみこんでいくのを感じながら、時間をかけてたっぷりと浸るのがコツです。
なりきって、楽しくやってみてくださいね。
---------
★ メルマガ配信中です。 よろしければこちらもご覧くださいね。 ★
【みにる通信】 http://www.mag2.com/m/0001043220.html
今日は語学のお話。
言葉は生き物だと私は思っています。
それぞれの国の言葉には、なにかこう、人格というか性格のようなものが
備わっているのを感じます。
長い年月にわたって人々に使い伝えられるなかで、その国独特の文化やら
性質やらといったお国柄がしっかりと言葉のなかに溶けこんでいて、独自の
波動があるんだと思います。
前回のブログやメルマガでは「なりきる」について書きました。
自分の憧れる人や状態になりきることで、自分の波動をそこに合わせていき、
よりスピーディーに自分を変化させていく。 そんなお話でした。
各国の言葉にもそれぞれ独自の波動があると考えるなら、この「なりきる」
テクニックを語学習得にも活用することができます。
その国の言葉の全体的な雰囲気というかエッセンスを、脳みそではなくて体ごと、
たとえていうなら毛穴全体から吸い込んでいくイメージで、その国の人たちの
モード(波動)に自分を合わせていく。
その国の人たちの波動にできるだけ「なりきる」という、体感的なアプローチを
していくことで、語学の習得がより効率的に楽しくなっていくように思います。
では、言葉の全体的な雰囲気ってなんぞや?ということになりますね。
たとえば、英語。 アメリカを例にあげてみます。
アメリカの人たちには、自己主張が得意だったり、結論を最初にもってくるような、
明確な会話をする傾向があると思います。
というわけで、英語の雰囲気(波動)は、オープンな感じ。 意思表示がはっきり
していて、外へパァーっと広がっていくようなイメージ。
一方、日本語はというと、行間のふくみがとても多い言葉ですよね。ゆっくりと
旋回しながら、じょじょに話の核心に入っていくような感じ。また、間接的な表現で、
真意は相手にくみとってもらいたいな。。。という、ゆらゆらした雰囲気を
感じさせます。
語学学習というと、単語を覚える、文法を身につけるという脳みそレベルの作業
で終始してしまいがちなところがありますが、そこに加えて、自分の意識を、言葉の
空気感に合致させていくという細胞レベルでの作業も加えると、上達の早道になる
ように思うのです。
さて、その言葉独自の空気感に浸りきるには、やっぱりその地で生活しながら、
言葉のシャワーをあび続けるのがベストではありますが、そうでなければ映画や
ドラマが重宝します。
私がたまに見るアメリカのテレビ番組に「American Idol(アメリカン・アイドル)」
というTV Showがあります。
昔、日本に、モーニング娘やケミストリーといった歌手を出した「ASAYAN」という
オーディション番組がありましたが、アメ・アイも同じような公開オーディション番組。
毎回、アイドルの座を目指す参加者がガチンコで歌を披露し、ふるいにかけられて
いくという内容です。これがまた、とってもアメリカチックな香りあふれる番組なのです。
まず、審査員が超カラ口。イマイチなパフォーマンスの参加者には、遠慮なく
「ひどい歌」「退屈」「ド素人」「その服、最悪」などと辛らつなコメントが
投げつけられます。
でもって、会場には公開録画を見につめかけたたくさんの聴衆がいるわけですが、
そんな審査員のコメントが気に入らないとブーイングの嵐をあびせます。
会場からの「Broken Record!」(壊れたレコード=毎回同じことしか言わない)
というヤジに切れた審査員が「じゃ、あんたが審査しなさいよ!」と聴衆に
食ってかかったり。
審査員同士も、おたがいのコメントに遠慮なくチャチャを入れ、こぜり合いに
発展したりします。
けなされた参加者もまたたくましく「審査員コメントはキツいけど、でも聴衆
は私の歌を気に入ってくれていたわ」みたいに負けていません。
一方で、素晴らしいパフォーマンスには、審査員も立ち上がって一緒に踊りだし
たりとアメリカ的なノリの良さで、また、賞賛のほめ言葉も、最高のものを、
惜しみなくあびせかけます。
まぁ、日本の公開録画ではおよそ見ることができないような自己主張の大嵐。
アメ・アイを見ていると、これぞアメリカという空気感をとても感じることが
できます。
こういう空気になじんでいくことで、自己主張の仕方や、ほめ言葉などの
その国なりの「表現のさじ加減」がなんとなくつかめてくると思います。
今、語学を勉強しようと思っている人は、机上の勉強に加えて、こんな風に
リアルな空気感を自分の中に取り込んでいく作業も同時にたっぷりやってみては
いかがでしょう。
映画でもドラマでもなんでもOK。お気に入りの俳優のセリフからクセから
マネするような感じでなりきるのも、とってもいいやり方です。
歌もいいんですよ。1曲でもいいので、ソラで歌えるぐらい自分の中にしみこませて
いけたら最高です。
なににしても、言葉のうしろ側にある世界観までもが、自分の細胞レベルに
しみこんでいくのを感じながら、時間をかけてたっぷりと浸るのがコツです。
なりきって、楽しくやってみてくださいね。
---------
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2009.11.18 19:41 | ・・・ハッピーに生きるためのヒント |
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こんにちはー。
心理療法のセッションでは、時間を過去にもどしていって、過去に
作られた傷や感情などをケアしていきます。
こころの世界には、実は時間というものが存在していませんので、
過去だけではなく、未来を創りあげていくということもまた、
私がやっているような心理的なセラピーでは行います。
このような、自分の望む未来をデザインしていくやりかたは、
願望実現の方法として昔から存在するものです。
時間が、過去→現在→未来という一本の線で書かれているとします。
今の自分はA地点にいるとします。
そして未来の自分はB地点にいるとします。
過去----->------->現在(A)------>------> 未来(B)------>
↑こんな感じですね。
今(A地点)の自分と、未来(B地点)の自分は、明らかに、また
必ず変化をしているはずです。
Bの方が年を取っているのは間違いないですし、ちょっと太っている
かもしれないし、貯金が増えてるかもしれません。
つまり、Aの自分とBの自分では、同じ自分でも波動が違うという
ことなのです。
*「波動」については、メルマガの11月11日号にて詳しく書いて
いますので、ご興味があれば↓も合わせて読んでくださいね。
【みにる通信】
http://www.mag2.com/m/0001043220.html
さて、未来をデザインする方法ですが、まずこのB地点にいる自分が
どうなっていたいかという「未来に望む自分像」を決めます。
新しい仕事ではりきっているとか、素敵なパートナーと出逢って
恋愛中とか、もちろんなんでもOK。なんでも望んでいいんだよ〜
とは、じつに太っ腹で嬉しいかぎりですね。(*^_^*)
そうして、A地点の自分がすることは、イメージの中でB地点にいる、
とびっきり最高の自分に「なりきる」ということです。
つまり、B地点の自分の波動レベルを、今A地点にいる自分が、先取り
で感じるということでスピーディーにB地点に到着する、という考え方が
願望実現の一つの方法なのです。
この「なりきる」というのは、ちょっとしたお遊び、おふざけのように
感じられるかもしれませんが、実はとっても強力に波動を変化させて
くれるツールです。
精神世界では、どんな物ごとも波動によって成っていると考えますので、
なにかに「なりきる」ことで、自分がそのなにかと同じような波動になり
そのレベルでの体験を自分に引き寄せることになるからです。
「なりきる」というのは、単純にその姿をイメージをするだけではあり
ません。これが重要ポイント。
たとえば、自分の望みが「有名な歌手になる」だとします。
願望実現のこの方法をつかうなら、今の時点で「有名な歌手である私」に
イメージの中で「なりきる」わけですが、このときに、自分が持つありと
あらゆる感覚を総動員して未来の自分になりきっていきます。
たとえば、分かりやすくいきますと、武道館のステージに立ち、スポット
ライトに照らされ、観客の前で今まさに歌いはじめようとしている、みた
いなシーンになりきるとします。
そのときの、Bの自分はこんな感じかもしれません。
ステージに立っている高揚感、肌に感じるライトの熱気、何万人の意識が
自分一人に集中してくる緊張感、エネルギー、耳にとどく音、なめらかに
喉から流れ出る自分の声、などなど。
そういう五感+αを総動員して、Bの自分の波動に「なりきる」のです。
俳優になったつもりで、Bの自分を演じるのです。
こういうイメージングを重ねていくことで、自分の未来を自らデザイン
していくことが願望実現の最強ツールです。
もちろん、私たちは現実世界に生きているので、歌手になりたいのであれ
ば、歌のレッスンをしたり、オーディションを受けたりなどの現実的な
ステップも絶対必要。この部分が大変なんですけどね。
でも、イメージングによる「なりきり」テクを使いこなし、行動を起こす。
このダブル使いが、大きな効果を引き起こすのです。
---
さてさて、今日はこの辺で。
次回は、このテクニックを使った語学習得について書いてみようと思います。
さらに、次週発行予定のメルマガでは、「なりきり」テクのさらなるストーリー
を掲載する予定ですので、よろしければこちらもご覧くださいね。
【みにる通信】
http://www.mag2.com/m/0001043220.html
最近、寒いですね。暖かくしてお過ごしください。
心理療法のセッションでは、時間を過去にもどしていって、過去に
作られた傷や感情などをケアしていきます。
こころの世界には、実は時間というものが存在していませんので、
過去だけではなく、未来を創りあげていくということもまた、
私がやっているような心理的なセラピーでは行います。
このような、自分の望む未来をデザインしていくやりかたは、
願望実現の方法として昔から存在するものです。
時間が、過去→現在→未来という一本の線で書かれているとします。
今の自分はA地点にいるとします。
そして未来の自分はB地点にいるとします。
過去----->------->現在(A)------>------> 未来(B)------>
↑こんな感じですね。
今(A地点)の自分と、未来(B地点)の自分は、明らかに、また
必ず変化をしているはずです。
Bの方が年を取っているのは間違いないですし、ちょっと太っている
かもしれないし、貯金が増えてるかもしれません。
つまり、Aの自分とBの自分では、同じ自分でも波動が違うという
ことなのです。
*「波動」については、メルマガの11月11日号にて詳しく書いて
いますので、ご興味があれば↓も合わせて読んでくださいね。
【みにる通信】
http://www.mag2.com/m/0001043220.html
さて、未来をデザインする方法ですが、まずこのB地点にいる自分が
どうなっていたいかという「未来に望む自分像」を決めます。
新しい仕事ではりきっているとか、素敵なパートナーと出逢って
恋愛中とか、もちろんなんでもOK。なんでも望んでいいんだよ〜
とは、じつに太っ腹で嬉しいかぎりですね。(*^_^*)
そうして、A地点の自分がすることは、イメージの中でB地点にいる、
とびっきり最高の自分に「なりきる」ということです。
つまり、B地点の自分の波動レベルを、今A地点にいる自分が、先取り
で感じるということでスピーディーにB地点に到着する、という考え方が
願望実現の一つの方法なのです。
この「なりきる」というのは、ちょっとしたお遊び、おふざけのように
感じられるかもしれませんが、実はとっても強力に波動を変化させて
くれるツールです。
精神世界では、どんな物ごとも波動によって成っていると考えますので、
なにかに「なりきる」ことで、自分がそのなにかと同じような波動になり
そのレベルでの体験を自分に引き寄せることになるからです。
「なりきる」というのは、単純にその姿をイメージをするだけではあり
ません。これが重要ポイント。
たとえば、自分の望みが「有名な歌手になる」だとします。
願望実現のこの方法をつかうなら、今の時点で「有名な歌手である私」に
イメージの中で「なりきる」わけですが、このときに、自分が持つありと
あらゆる感覚を総動員して未来の自分になりきっていきます。
たとえば、分かりやすくいきますと、武道館のステージに立ち、スポット
ライトに照らされ、観客の前で今まさに歌いはじめようとしている、みた
いなシーンになりきるとします。
そのときの、Bの自分はこんな感じかもしれません。
ステージに立っている高揚感、肌に感じるライトの熱気、何万人の意識が
自分一人に集中してくる緊張感、エネルギー、耳にとどく音、なめらかに
喉から流れ出る自分の声、などなど。
そういう五感+αを総動員して、Bの自分の波動に「なりきる」のです。
俳優になったつもりで、Bの自分を演じるのです。
こういうイメージングを重ねていくことで、自分の未来を自らデザイン
していくことが願望実現の最強ツールです。
もちろん、私たちは現実世界に生きているので、歌手になりたいのであれ
ば、歌のレッスンをしたり、オーディションを受けたりなどの現実的な
ステップも絶対必要。この部分が大変なんですけどね。
でも、イメージングによる「なりきり」テクを使いこなし、行動を起こす。
このダブル使いが、大きな効果を引き起こすのです。
---
さてさて、今日はこの辺で。
次回は、このテクニックを使った語学習得について書いてみようと思います。
さらに、次週発行予定のメルマガでは、「なりきり」テクのさらなるストーリー
を掲載する予定ですので、よろしければこちらもご覧くださいね。
【みにる通信】
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最近、寒いですね。暖かくしてお過ごしください。
2009.11.13 19:01 | ・・・ハッピーに生きるためのヒント |
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私にしては珍しいことですが、ここのところ、もっといろいろ書いてみよう。。。
という気持ちになっています。
そんなわけで、今月からメールマガジンもはじめることにしてみました。(*^_^*)
ぼちぼちとですが。。。
こちらのブログに書いているような感じのトーンになると思います。
(ブログに掲載しているものとは、また別の内容になります)
もしよろしければ、メルマガも読んでくださいね。
↓から登録していただけます。
という気持ちになっています。
そんなわけで、今月からメールマガジンもはじめることにしてみました。(*^_^*)
ぼちぼちとですが。。。
こちらのブログに書いているような感じのトーンになると思います。
(ブログに掲載しているものとは、また別の内容になります)
もしよろしければ、メルマガも読んでくださいね。
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2009.11.06 19:00 | ・・・ハッピーに生きるためのヒント |
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今日は来年のカレンダーを買ってきました。
毎年絶対買うのは、歳時記カレンダー。
立春立冬などの二十四節季が載ってたり、月の状態、日の出日の入り時刻、
昔の風習などなど情報てんこ盛りで、挿絵もカワイイので気にいってます。
カレンダーも種類が多くて目移りします。
---
さて、生きていれば、何かしらの感情は常時こころの中に生じるものです。
怒り、恐れ、嫉妬、憎しみ、憂鬱、悲しみといったネガティブな感情で
こころがいっぱいになっているときはイヤなものですが、そういった
感情を受けいれていくことで、とても素早くこれらを解消していくこと
ができます。
この辺のことについては過去記事で書きましたので、ご興味があれば
読んでみてくださいね。
さて、人は感情のコントロールをうまくできないときに、どんな行動を
取るものでしょうか。
そのよくある2パターンを今日は書いてみようと思います。
それは、ネガティブな感情を「無視する」か「別の感情に置きかえる」です。
最初の「無視する」パターンですが、これは感情に気づかないフリをして
いる状態です。感情を「押し殺す」とか「抑圧」と言い換えることもできます。
流れる雲のように心が移り変わっていくことを受けいれられない状態です。
怒りとか悲しみといったネガティブな気持ちを感じたくないために、自分の
心を凍りつかせてしまうことには弊害があります。
それは、感情の動きを止めてしまうと、生命力や創造力も止めてしまうこと
になるので(これらは連動しているのです)、その結果、無気力や無感動、
人生の停滞、気持ちの落ち込み etcといった状況を招いてしまうのです。
感情そのものは、その内容がなんであれ毒性はありません。
たとえば「怒り」は良くないといわれますが、しっかりと怒りを感じて、
怒りの炎を燃焼しきれば、それは浄化されるので心を毒することはありません。
たとえば「悲しみ」も同様です。悲しいできごとがあったとき、しっかり
と悲しみに浸りきることで、悲しみの感情は浄化されていきます。
けれども、これらの存在を無視して切り捨てようとしてしまうと、
その感情は心中に残留しますので毒となり、大体の場合、病気の原因に
なっていくようです。
---
さて、もう一つのパターン「別の感情に置きかえる」についてです。
これは、心に生じたネガティブな感情を、罪悪感に置きかえて、感情その
ものから目をそらすというやり方です。
たとえば、誰かにイヤなことを言われたとします。
その反応として「怒り」という感情がふつふつとわきあがってきます。
本来であれば、「怒り」そのものを単純に受けいれて流してしまえば、
それで問題はないのですが、それができない場合、そしてそれを
無視したり押し殺すことも選択しない場合、その怒りを自分に向ける
ことで解消しようとする動きです。
こんなことで怒る私はダメだ。
自分は心の狭い人間だ。
このようにして、怒りを罪悪感へと変えるのです。
罪悪感というものは、手にしたヤリの先を自分に向けるような行為なので
これもまた強い毒となって心を痛めます。
だから、罪悪感を持たないでくださいね。以上。
と済ませられるなら、苦労はありませんね。(>_<)
誰だって、罪悪感なんて持ちたくはないけれども、ともするとすぐに
罪の意識を自分に向けてしまうものです。
とくに精神的な世界では、怒り、恨み、悲しみなどのネガティブな感情から、
自分の心を解放していくことがゴールとして掲げられています。
ですから、常にポジティブであり続けなければと思い込んでしまう人は多い
と思うのです。
とくにまじめな人は、ちょっと腹が立ったり、へこんだりしても、
あぁこんな気持ちになる自分はダメだな。。。と罪悪感を持ってしまいがち。
本当はぜんぜんOKなんですけどね。
さて、罪悪感は自分を毒してしまうから持たないようにしたい。。。
そんな時の解決策はこれ。
罪悪感に愛情を送るのです。
なんだかヘンに聞こえるかもしれません。
でも覚えておいてくださいね。愛情パワーはあらゆるものを好転させる、
最強のお助けツールなのです。
心の中でこんな風に念じてみましょう。
「私の中の罪悪感を愛しています」
ちょっとこのフレーズはしっくりこない。。。
そんな場合は、「私の罪悪感へ。とりあえず、それでいいからね」とか、
「私の罪悪感を受けいれてあげます」という感じでもOK。
要は、ちょっと優しい気持ちでもって、その存在を許してあげるのです。
すると、自分を責める気持ち、罪悪感はいつしかすっと自分の中に溶ける
ようにして浄化されていきますよ。
まとめです。
自分の中にネガティブな感情が生じたとしても大丈夫。
その感情をしっかり感じ取って、流してあげればいいのです。
そうやって自分の感情とよいお友達になると、生きる力がもりもり
してきますよ。
押し殺したりすると病気になってしまいますので、注意してくださいね。
また、ネガティブな気持ちになる自分を責めてしまうとき。
とりあえず、そんな罪悪感を認めて、ゆるしてあげてみてください。
できるなら、愛情を送れるとなお良しです。
感情解放は、心のヒーリング(癒し)作業の重要な一部です。
最初は上手くできなくても、毎回、意識して取り組むことで、自分自身に
大きな効果をもたらしてくれるツールなのですね。
↓よろしければ、クリックしてくださいね。

毎年絶対買うのは、歳時記カレンダー。
立春立冬などの二十四節季が載ってたり、月の状態、日の出日の入り時刻、
昔の風習などなど情報てんこ盛りで、挿絵もカワイイので気にいってます。
カレンダーも種類が多くて目移りします。
---
さて、生きていれば、何かしらの感情は常時こころの中に生じるものです。
怒り、恐れ、嫉妬、憎しみ、憂鬱、悲しみといったネガティブな感情で
こころがいっぱいになっているときはイヤなものですが、そういった
感情を受けいれていくことで、とても素早くこれらを解消していくこと
ができます。
この辺のことについては過去記事で書きましたので、ご興味があれば
読んでみてくださいね。
さて、人は感情のコントロールをうまくできないときに、どんな行動を
取るものでしょうか。
そのよくある2パターンを今日は書いてみようと思います。
それは、ネガティブな感情を「無視する」か「別の感情に置きかえる」です。
最初の「無視する」パターンですが、これは感情に気づかないフリをして
いる状態です。感情を「押し殺す」とか「抑圧」と言い換えることもできます。
流れる雲のように心が移り変わっていくことを受けいれられない状態です。
怒りとか悲しみといったネガティブな気持ちを感じたくないために、自分の
心を凍りつかせてしまうことには弊害があります。
それは、感情の動きを止めてしまうと、生命力や創造力も止めてしまうこと
になるので(これらは連動しているのです)、その結果、無気力や無感動、
人生の停滞、気持ちの落ち込み etcといった状況を招いてしまうのです。
感情そのものは、その内容がなんであれ毒性はありません。
たとえば「怒り」は良くないといわれますが、しっかりと怒りを感じて、
怒りの炎を燃焼しきれば、それは浄化されるので心を毒することはありません。
たとえば「悲しみ」も同様です。悲しいできごとがあったとき、しっかり
と悲しみに浸りきることで、悲しみの感情は浄化されていきます。
けれども、これらの存在を無視して切り捨てようとしてしまうと、
その感情は心中に残留しますので毒となり、大体の場合、病気の原因に
なっていくようです。
---
さて、もう一つのパターン「別の感情に置きかえる」についてです。
これは、心に生じたネガティブな感情を、罪悪感に置きかえて、感情その
ものから目をそらすというやり方です。
たとえば、誰かにイヤなことを言われたとします。
その反応として「怒り」という感情がふつふつとわきあがってきます。
本来であれば、「怒り」そのものを単純に受けいれて流してしまえば、
それで問題はないのですが、それができない場合、そしてそれを
無視したり押し殺すことも選択しない場合、その怒りを自分に向ける
ことで解消しようとする動きです。
こんなことで怒る私はダメだ。
自分は心の狭い人間だ。
このようにして、怒りを罪悪感へと変えるのです。
罪悪感というものは、手にしたヤリの先を自分に向けるような行為なので
これもまた強い毒となって心を痛めます。
だから、罪悪感を持たないでくださいね。以上。
と済ませられるなら、苦労はありませんね。(>_<)
誰だって、罪悪感なんて持ちたくはないけれども、ともするとすぐに
罪の意識を自分に向けてしまうものです。
とくに精神的な世界では、怒り、恨み、悲しみなどのネガティブな感情から、
自分の心を解放していくことがゴールとして掲げられています。
ですから、常にポジティブであり続けなければと思い込んでしまう人は多い
と思うのです。
とくにまじめな人は、ちょっと腹が立ったり、へこんだりしても、
あぁこんな気持ちになる自分はダメだな。。。と罪悪感を持ってしまいがち。
本当はぜんぜんOKなんですけどね。
さて、罪悪感は自分を毒してしまうから持たないようにしたい。。。
そんな時の解決策はこれ。
罪悪感に愛情を送るのです。
なんだかヘンに聞こえるかもしれません。
でも覚えておいてくださいね。愛情パワーはあらゆるものを好転させる、
最強のお助けツールなのです。
心の中でこんな風に念じてみましょう。
「私の中の罪悪感を愛しています」
ちょっとこのフレーズはしっくりこない。。。
そんな場合は、「私の罪悪感へ。とりあえず、それでいいからね」とか、
「私の罪悪感を受けいれてあげます」という感じでもOK。
要は、ちょっと優しい気持ちでもって、その存在を許してあげるのです。
すると、自分を責める気持ち、罪悪感はいつしかすっと自分の中に溶ける
ようにして浄化されていきますよ。
まとめです。
自分の中にネガティブな感情が生じたとしても大丈夫。
その感情をしっかり感じ取って、流してあげればいいのです。
そうやって自分の感情とよいお友達になると、生きる力がもりもり
してきますよ。
押し殺したりすると病気になってしまいますので、注意してくださいね。
また、ネガティブな気持ちになる自分を責めてしまうとき。
とりあえず、そんな罪悪感を認めて、ゆるしてあげてみてください。
できるなら、愛情を送れるとなお良しです。
感情解放は、心のヒーリング(癒し)作業の重要な一部です。
最初は上手くできなくても、毎回、意識して取り組むことで、自分自身に
大きな効果をもたらしてくれるツールなのですね。
↓よろしければ、クリックしてくださいね。
2009.11.05 18:49 | ・・・ハッピーに生きるためのヒント |
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10月も今日が最後になりました。
10月はなにかを「創りだしていく」ようなエネルギーに満ちていた
ように感じます。いろいろと私自身も新しいことに着手したり、
新しい感覚に気づいたり。。。と新鮮な月でした。
明日からは11月。今年もそろそろ「まとめ」の時期に本格突入です。
---
今日は、自分のこころを強くするワザのご紹介です。
行動力が足りないとか、さびしがりだとか、いろんなことが
上手くできないとか、人づきあいが苦手だとか、恐がりとか、
会話が苦手とか。
こんな風に、自分って。。。ダメだ。。。と感じることは
いろいろあると思います。
こころを強くするとっておきのワザは、そんな自分の弱さを
認めてしまうこと。
不思議かもしれませんが、自分の弱さやダメなところを、
ただ静かに認めることで、こころは強くなっていくのです。
こころの強さは本物の強さですよ。
本物の強さは、その人の中で静かに芽をだして、大きな花を
咲かせるものです。
他人にむけて強さを見せつけたり、他人にいつも勝とうとしたり。
そういう、外側に戦いをいどむようなツヨサではありません。
こころの強さは、自分の中に揺るがない軸をもたらしてくれる
ような、きわめて、パーソナルな(個人的)なものなのです。
そんな本物の、筋金いりの強さは、弱さを認めてあげることで
どんどん自分の中に定着されていきます。
心を元気にしてくれるスーパーパワーは、自分の欠点やダメな
ところを、シンプルにそのまんま認めてあげるだけで、もりもり
大きくなっていくのです。
本物の強さは、その反対側にある弱さすら、否定をせずに受け
いれる力を持っています。
自分のなかに、どんなものを見つけても、恐がらず、拒絶せず、
そうか、分かったよ、と認められる力を持っています。
弱さを認めると、強くなるし、
強い心は、弱さを認められます。
そう、この2つは、セットなのです。
光と影のように。
朝と夜のように。
天と地のように。
片方があるとき、もう片方も必ず存在するのですね。
逆に、自分のダメさっぷりや弱さを「これではいかん!」と
叱咤したり、あっち行って!と切り捨てるとき、心の弱さに
拍車がかかっていきます。
それをやればやるほど、心はどんどん弱くなっていくのです。
心の強さは、心の弱さとセットになっている。
これを理解することが、大切なツボなのです☆
こころを強くする簡単テク、よかったら、はじめてみてくださいね。
10月はなにかを「創りだしていく」ようなエネルギーに満ちていた
ように感じます。いろいろと私自身も新しいことに着手したり、
新しい感覚に気づいたり。。。と新鮮な月でした。
明日からは11月。今年もそろそろ「まとめ」の時期に本格突入です。
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今日は、自分のこころを強くするワザのご紹介です。
行動力が足りないとか、さびしがりだとか、いろんなことが
上手くできないとか、人づきあいが苦手だとか、恐がりとか、
会話が苦手とか。
こんな風に、自分って。。。ダメだ。。。と感じることは
いろいろあると思います。
こころを強くするとっておきのワザは、そんな自分の弱さを
認めてしまうこと。
不思議かもしれませんが、自分の弱さやダメなところを、
ただ静かに認めることで、こころは強くなっていくのです。
こころの強さは本物の強さですよ。
本物の強さは、その人の中で静かに芽をだして、大きな花を
咲かせるものです。
他人にむけて強さを見せつけたり、他人にいつも勝とうとしたり。
そういう、外側に戦いをいどむようなツヨサではありません。
こころの強さは、自分の中に揺るがない軸をもたらしてくれる
ような、きわめて、パーソナルな(個人的)なものなのです。
そんな本物の、筋金いりの強さは、弱さを認めてあげることで
どんどん自分の中に定着されていきます。
心を元気にしてくれるスーパーパワーは、自分の欠点やダメな
ところを、シンプルにそのまんま認めてあげるだけで、もりもり
大きくなっていくのです。
本物の強さは、その反対側にある弱さすら、否定をせずに受け
いれる力を持っています。
自分のなかに、どんなものを見つけても、恐がらず、拒絶せず、
そうか、分かったよ、と認められる力を持っています。
弱さを認めると、強くなるし、
強い心は、弱さを認められます。
そう、この2つは、セットなのです。
光と影のように。
朝と夜のように。
天と地のように。
片方があるとき、もう片方も必ず存在するのですね。
逆に、自分のダメさっぷりや弱さを「これではいかん!」と
叱咤したり、あっち行って!と切り捨てるとき、心の弱さに
拍車がかかっていきます。
それをやればやるほど、心はどんどん弱くなっていくのです。
心の強さは、心の弱さとセットになっている。
これを理解することが、大切なツボなのです☆
こころを強くする簡単テク、よかったら、はじめてみてくださいね。
2009.10.31 09:49 | ・・・ハッピーに生きるためのヒント |
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ちょっと前の写真ですが、台風一過の東京はスッキリと秋晴れ。
富士山が陸の向こう側にちょこっと頭をのぞかせています。

自分が本当にやりたいことをやっている時って、いろいろと
大変な状況に置かれたとしても、意外と苦痛を感じずに
やれるものだと思います。
資金調達のために仕事をかけもちしたり、寝る時間をけずったり、
勉強や覚えることがてんこ盛りだったとしても、そういう
肉体的な大変さよりも、精神的なわくわく感の方が勝るので、
むしろ楽しく取り組んだりできるわけです。
逆に、なにかを一生けん命やってるんだけど、どうもそれが苦痛
だったり、ツラかったり、気が乗りません。。。という時は、
自分本来の道からハズれているというサインだと、私は思うよう
にしています。
あるいは、自分本来の道なんだけど、その時点ではまだ機が熟して
いないというような、タイミングのズレを教えてくれているのかも
しれません。
そんなわけで、それがどんなに魅力的であったり、メリットのある
ことだったとしても、気の重さを感じることは、私はやらないこと
にしています。
これってチガウかも。なんかツライ。
そういうことをシンプルに自分の人生から消していくと、この世の
住み心地はグッと良くなってくると感じています。
富士山が陸の向こう側にちょこっと頭をのぞかせています。

自分が本当にやりたいことをやっている時って、いろいろと
大変な状況に置かれたとしても、意外と苦痛を感じずに
やれるものだと思います。
資金調達のために仕事をかけもちしたり、寝る時間をけずったり、
勉強や覚えることがてんこ盛りだったとしても、そういう
肉体的な大変さよりも、精神的なわくわく感の方が勝るので、
むしろ楽しく取り組んだりできるわけです。
逆に、なにかを一生けん命やってるんだけど、どうもそれが苦痛
だったり、ツラかったり、気が乗りません。。。という時は、
自分本来の道からハズれているというサインだと、私は思うよう
にしています。
あるいは、自分本来の道なんだけど、その時点ではまだ機が熟して
いないというような、タイミングのズレを教えてくれているのかも
しれません。
そんなわけで、それがどんなに魅力的であったり、メリットのある
ことだったとしても、気の重さを感じることは、私はやらないこと
にしています。
これってチガウかも。なんかツライ。
そういうことをシンプルに自分の人生から消していくと、この世の
住み心地はグッと良くなってくると感じています。
2009.10.29 08:10 | ・・・ハッピーに生きるためのヒント |
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